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キラびやかに輝くクロームメッキと、シックな雰囲気で深みのあるスコーチドクロームとの比較。
ハーレーならではの厚みのあるハードクロームメッキ。その歴史は長く、多くのハーレーオーナーの冬の『磨き』という遊びを提供してくれてます。
ブラッククロームと言うと分かりやすいかもしれません。
近年のCVOモデルだけに使用される黒光りした特別なパーツ。それがスコーチドクローム。それはエンジン・マフラー・コンソール・グリップ・ステップまで全てに施工されている。まさに至高の逸品です。


そしてCVOモデルとSTDモデルの違いとして、専用のシートとKeyである。これはあからさまに、その差を見せつけてくれます。
エンジンスペックやアクセサリーパーツだけでは無い所でも所有感を上げてくれる。そんなイヤラしいアイテムと思います。


そんなCVOからキャブ車・カスタム車までも並ぶ当社ならではの地味〜なネタでした。

買取強化中です!
中古車情報。
2008モデル FLTR1580
レッドサングロカラー
走行20,671km
車両本体価格 154万円
やり過ぎ感のない、こなれた感じのバガースタイルとなってます。
ポールヤフィー製ハンドルやディバイス製バガーキットの定番どころを抑えたローグラとなります。
本日よりショールームにて展示販売となります。
詳しくは下記グーバイクサイトもチェック
https://www.goobike.com/spread/8900178B30250412001/index.html










H-Dアイアンとインディアン・スカウトの車格比べ。
共にリッターバイクの中でも扱い易いサイズと言われるモデルです。
気になるサイズですが
排気量
アイアン 1200cc(空冷)
スカウト 1133cc(水冷)
重量
アイアン 256kg
スカウト 256kg
シート高
アイアン 760mm
スカウト 649mm
全長
アイアン 2,185mm
スカウト 2,310mm
タンク容量
アイアン 12.5L
スカウト 12.5L
最大トルク
アイアン 68Nm/4,750rpm
スカウト 97Nm/5,600rpm
数字的に気になるのはやはりシート高といった所でしょうか。パワーの表現にも用いられる最大トルクは空冷・水冷の差はありますが、共に扱い易いエンジンフィーリングですね!
ハーレーとインディアンを扱う当社ならではの比較情報でした。
是非、店頭で実際にご体感ください。





水冷エンジン・空冷エンジンから選べる多彩なラインナップもインディアンの魅力です。この2台を展示できた事はとてもラッキーでした!
必見です♪
水冷エンジンでパワフルな走行性能。
FTRにも劣らないハイスペックな足周り。
新型ホワイトカラーの101スカウト。


空冷エンジンらしく、造形の美しさ。
アメリカンクラシックな足周り。
マッチョなルックスなのに驚く程、扱い易いポジション。
マッドブラックなチーフボバー・ダークホース。



