VRSCDXナイトロッドスペシャルカスタムオーダー。
BL製エアボックス仕様にする為のレタリング作成。
オーナー様に数パターンのデザインを提案し選んで頂く。
フォントが決まればサイズ調整とアール調整。
あとは愛機のカッティングマシーンがサクサク切ってくれる。
下準備が完了したらペインターにバトンタッチ。
こんな流れ。
https://olympus-motorcycle.jp/
VRSCDXナイトロッドスペシャルカスタムオーダー。
BL製エアボックス仕様にする為のレタリング作成。
オーナー様に数パターンのデザインを提案し選んで頂く。
フォントが決まればサイズ調整とアール調整。
あとは愛機のカッティングマシーンがサクサク切ってくれる。
下準備が完了したらペインターにバトンタッチ。
こんな流れ。
ヘルメットペイント依頼。
お客様ご愛用のヘルメットにリアルフレアー調でのペイント。
シルバーとパールホワイトを合わせ、少しづつ重ねていく。
後面のHDロゴは干渉パール(半透明カラー)を用いての
レタリングなので、見る角度によって表情を変えます。
本日、無事お客様への納品も完了。『GoodJob!』頂きました。
Thanx Mr,YAMADA
板金修理は勿論のこと、オールペイント・カスタムペイント・レタリング
・車体からヘルメットなどご希望の方はお気軽にご相談下さい。
タンク板金。
1枚目2枚目でビフォア・アフターとなります。
当社ペインターはいつ見てもいい仕事してくれます👍
職人技。
工作室にて。
当社エンジニアの幸雄氏。
タンク板金と格闘中。
大きく凹んだ所を引っ張り、叩く、削る、押すを
繰り返し表面を丸く叩き出ししていく。
徐々に原型に戻りつつあるタンクを見てるとワクワクしてくる。
(やってる方は真剣ですw)
やるね〜幸雄氏!
さすがです!
しっかり直った時のオーナー様の顔を思い浮かべて叩きまくれ〜
続く…
タンクペイント依頼からのロゴ作成。
ソフトを使いながら縦横のサイズは勿論のこと、文字間なども含めて、
あーだこーだやりながら作成しております。
カッティング後はペインターにバトンタッチ。
各スタッフに役割があり、リレー式で1台を
作成していくのがハーレー仙台スタイル。
メンテ・カスタム・ペイントなんでもご依頼下さい!
共に2013モデルのXL1200XとFLS。
共通するのは年式以外にも有りますが、
その中でも特徴的なのがスポークホイール。
実は二台とも当時(7年前)に前後ホイールを
クリア塗装コーティングした車両。
もちろん実験的な要素も有ったが、
7年経過した現在のホイールのコンディションは…
二台ともピッカピカのスポークホイールコンディションをキープしております。
現行モデルでは少なくなったスポークホイール車両ですが、
サビ悩みを緩和してくれる結果となっております。
新車時に施工するのが最も理想ですが、点サビなど出ていない
コンディションの車両でしたら今のうちからクリア塗装コーティングを
施工しておくと、その後の磨きや洗車にグッと差が出ます!
クリア塗装コーティング
¥40,000(税抜き)〜/1本
車種やコンディションによっても施工価格が変わります。
是非、ご用命下さい。
ジャイロズワークス氏によりるレタリング。
F.T.W
Forever
Two
Wheel
(生涯バイク乗り!)
これが良い。
ジャイロズワークス氏によるレタリング。
いつ見てもあっぱれですね!
本日XL1200Xをご成約頂いたMr,Yasuのペイント考案。
入れたいデザインやカラー、サイズなどをヒヤリングした後、実際のサイズで叩き代を作成。その後、各微調整をしている間に塗り絵でカラーイメージを膨らませてもらう。
全ての工程を自社にて行わさせて頂いているので、この辺りの作業のレスポンスは早い。と、思う。
愛車をご自身でデザイン出来るなんて楽しく無いはずが無いですよね!
完成が楽しみです!
カスタムスポークホイールと言えば、
RideWrightWheel(ライドライトホイール)。
オーダーメイド可能のこちらのメーカーは
スポーク本数(30.50.40.60.80.100本…)
スポーク形状(スムース・ツイスタ・ダイヤモンド・ジュエル)
そしてカラーオーダー可能なホイールとなります。
画像は
23インチ
50本スポーク
ラジアル張りスタイル
ダイヤモンドスポーク
ニップルクローム
その他ALLゴールドカラー
ABS対応、車検対応
受注生産の為、通常のカスタムホイールよりも納期が掛かりますが、
インパクト大なホイールとして注目です。
チョロスタイルに関わらず、バガースタイルでも大アリなカスタムとしていかがでしょうか!